祝電:祝電の文例
家相だとか風水だとかもっといえば占いやオカルト全般は科学的根拠の無い迷信だ、などという意見もあるだろうからそれについて少し。
個人的には信じるも信じないも個人の自由だと思います。
信じていない人はたとえ家相で損をしたところでそれが家相のせいとは思わないので、ある意味家相を信じないことで損をすることはありません。
信じている人にとってはたとえ家相が迷信だとしても、たとえば家相で凶相が出た家にずっと住んでいれば心理的にネガティブになりがちになりよくないことが起こる可能性は高いです。もちろん逆に吉相の出た家に住めば心安らかに生活することができ、病気になることも少ないでしょう。
つまり家相が仮に迷信だとしても心理的影響を考えると
家相を信じていて家相が悪い人<家相を信じてない人<家相を信じていて家相がいい人
ということになります。
このページを見ているあなたはおそらく家相を信じている人であろうから、なるべく家相の良い家に住むべきだと思います。
ちなみにオカルト全般を信じていない人は上に書いたような心理的影響は科学的であるとして信じていることが多いです。
もしあなたが家を建てる(選ぶ)ときにパートナーが家相を信じてくれない場合は上の例を紹介して
「自分は家相を信じているから家相のいい家に住んだほうが精神的に良い」
といえば納得してくれるかもしれません(これが書きたくてこの記事書きました)。
